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大阪のベーシスト(ベースレッスン) 津田フジヒロ

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Cafe de Iwacco にて

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ようこそ!bass2416.comへ!

ここでは大阪市旭区のベーシスト
津田フジヒロの活動状況やエレクトリックベース、アコースティックベースに関する知識を掲載しています。

またカメラ関連、Web関連の情報も掲載していきます!

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哀愁は黄昏の果てに

今日は特に何の関連もないこの曲を

「夢幻の果てに」に入っている「哀愁は黄昏の果てに」です。
ALFEEのバラード曲は良作がいくつもありますがその中でもとりわけ好きな曲です。

ALFEEはギターバンドではありますがこれは絶対ピアノから作ったであろう曲ですね。
泣きのギターソロがふんだんなのはもちろん、ドラムがほんとにかっこいい、随所で5連符も飛び出しているのがいいですね。

このころが一番バンドとしてはうまかった時代かなと思います。

シュプレヒコールに耳を塞いで

このカテゴリーでは自分が最も影響を受けた日本のバンドTHE ALFEEについて書こうと思います。

ちょうど音楽に興味が出た15才の頃THE ALFEEが結成20周年でして毎月20日になにかしらリリースがあるというスペシャルな年でした。

NHKで其の特番がやっていた時に演奏していたのがこの曲。

アコースティックギターとエレキギターが絶妙に混じったアレンジ、メッセージ性の強い歌がとても印象的でした。
意外にベースラインが美味しいのもいえます。
シュプレヒコールが何の意味かも分からず辞書で調べたのも懐かしいですね。

梅田ロイヤルホース 北牧チカバンド

vo.北牧チカ gt.清川賢二 pf.高橋雅人 as.川上ゲンタ ds.山口隆士郎 bs.津田藤宏
麗しのボーカル、北牧チカさんの歌唱は素晴らしく、また素晴らしいメンバーで楽しく演奏できました!

京橋ビーハイブライブ

ビートルズ音楽祭2月祭

ビートルズ研究会関西(Beatles Research Society kyoto Kansai Japan)が主催するビートルズ2月祭の模様です。

1 ビートルズとの出会いを語る
ビートルズ研究会の会員の皆さんには、ビートルズが日本でデビューした1964年(昭和39年)にビートルズを聴いて虜になった人から、ビートルズが解散して以降にビート­ルズを聴いてファンになった人まで、幅広い世代の方が会員になっておられます。シンポジウムの初めにあたり、ビートルズとの出会いやそのときの感想、ビートルズへの思いな­どを会員の方に語ってもらいました。リアル世代の方から、解散の69年に生まれた方、現役大学生でビートルズのコピーバンドをしている方などいろんな方からの視点があり非­常に興味深い内容になりました。

2 ドイツ古今ビートルズ事情inハンブルグ
ビートルズは、1962年のレコードデビューの前に、ドイツ、ハンブルグのクラブなどで演奏活動をしていました。ビートルズにとって、ハンブルグは第二の故郷と言えるかも­しれません。ドイツでのビートルズについて、会員の上村昂史氏のプレゼンを行いました。イギリスによって占領された街ハンブルグの歴史とビートルズの関連性をよくまとめて­られました。

3 ビートルズを日本のマスコミはどう捉えたか。
ビートルズが日本でデビューした1964年以降、初めは肯定的な捉え方は少なく、当時の若者への悪影響を言うマスコミが殆どでした。ビートルズ研究会の小林順会長が、朝日­新聞の「天声人語」に取り上げられたビートルズについての講義でした。

4 リバプール弁の考察
リバプール生まれのROBさんによるリバプール弁講座です。ビートルズのサウンドの魅力には、リバプール訛りのもたらす効果が少なからずあります。堅苦しい音声学ではなく­、直にビートルズの曲を聞いて、顕著なリバプール訛りの部分を皆さんで唄ってみたり、また正調イングランド言葉との比較などなど。また、普段よく使う口語表現など、特徴的­なリバプールフレーズなどなどを発表してくれました。

5 文芸作品”In his own write”に見るジョンの姿
ジョンレノンは、演奏活動で多忙な1964年に、”In his own write”という著作を世に出しています。会員の篠崎真氏が、その中で「著者について(About the Awful)の節の言葉遊びについてお話いただきました。

市民交流センターひがしよどがわコンサート Roesawaと津田フジヒロ

2012年3月3日 市民交流センターひがしよどがわにて
「Roesawaと津田フジヒロ」のコンサートが行われました。
でそのダイジェスト版です。

(Vo)鈴木サヤカ(Pf)広江彩子(Ba)津田フジヒロ

【Setlist】
I will
Take this feeling
Billie’s Bounce
Something
Waters of march
Water is wide
Overjoyed
One for all
Natural woman
Up Jumped Spring
Like a compass
Spain
Youve got a friend

梅田ロイヤルホース酒井康充バンド

旭区宵待月コンサートに出演しました。

地元案件 旭区民センターの「宵待月コンサート」に出演しました。

宵待月コンサート

宵待月コンサート

(Vo)寺澤かおり
(Gt)中尾太一
(Dr)西村ルーザーなおひろ
(Ba)津田フジヒロ

いわゆる区民センターから自転車10分以内の方々と一緒にやりました。
多数のお客さんに聴いていただき、アンコールもあり盛大に終わりました。

演奏動画

imovieのあんまり使わない機能をわざと入れています。

関目ブラウニーで北牧チカバンドのライブ

9月10日は関目ブラウニーで
北牧ちかと5人の男たち」のライブでした。

このTokaiのベースが一番好きです。

最近の自分

vo.北牧チカ
gt.清川賢二
pf.高橋雅人
as.川上ゲンタ
ds.山口隆士郎
bs.津田藤宏

麗しのボーカル、北牧チカさんの歌唱は素晴らしく、また素晴らしいメンバーで楽しく演奏できました!

写真はこちら(Facebookにリンクします)

次回は11月6日(土)14時〜
梅田ロイヤルホースで演奏します。

ライブの模様です。
途中の「Softly〜」と「ひこうき雲」は名演ですね。
自分としてはTokaiのフレットレスがドスの効いた音をしてまして気に入っています。

写真動画スタッフで動いてくださった中尾太一さんありがとうございます。

旭区民まつりでの演奏でした。

旭区民まつりの企画で
旭区民合唱団リリオ弦楽アンサンブル「アルコ」との合同演奏にコントラバスとして出演しました。

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